24回川柳塔まつり

24回川柳塔まつり

6日:川柳塔まつりに参加のために5時松江スタート。紀の治さんを迎え米子が5:30。スイスイと予定通りに・・・出口付近で親分から事故渋滞の連絡が入ったが、このまま渋滞に突っ込むとこにして・・・渋滞1時間 事故現場は忘れたが、トラックとローリーがグチャグチャになっていた。
その後スイスイと新大阪メルパルクに到着。駐車場に車を入れて電車で、川柳塔まつりの会場である。上本町アウィーナへ向かい10:30ごろ到着。
24回川柳塔まつりには274名の参加。今回は、何回目かの全没まったくボンクラに嘆く。しかしながら救いは「路郎賞・準優秀作二席」をゲット。今回は我慢しかないね。
       正論が人格までも食べていく
       月を見ろ月に吠えてる俺を見ろ       面白くしろよと棒を渡される
       お前には無理だと結び目が固い       甘いことばかりを見せている明日懇親会(100名?)〜二次会(6人だったか)と回って、メルパルクに入ったのは、23時を回っていた。
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7日:8:40集合がかかっていた。親分・紀の治・芳光・楓花・くにこ・芳山の6人で「エキスポシティ」の「ニフレル」に向かう。なんせ一部田舎者軍団、なにが起こるか不明!チケット購入から田舎時間での歩き、混雑の拒否感、こんなメンバーの状況を知っている親分は、ニフレル入場券購入の列に並んで、「お前たちは休憩してろ」と有難い配慮。
WONDER MOMENTS
ニフレルは、動物園・美術館・水族館のジャンルを超えた、生きたミュージアムってことらしい。珍しい物、綺麗なもの、わけわからないものなどをじっくり堪能して、メンバーの皆さんも浮かれ気味。一番浮かれていたのは芳山のようだった。                     「みずべ」のワニクニ 
新大阪にもどって、台湾ラーメンと頂いて帰路。問題はただ芳山の疲れか、眠たくて蒜山SAで30分の仮眠して、松江到着は18時を回っていた。